有田 秀穂 -ありた ひでほ-

東邦大学医学部統合生理学教授
東邦大学医学部統合生理学教授
セロトニン道場代表
(http://www.serotonin-dojo.jp/philosophy.html)
ベストセラー「脳からストレスを消す技術」著者
1948年東京都生まれ。1973年東京大学医学部卒業、医師免許取得。
筑波大学基礎医学系講師時代に、呼吸の脳生理学研究を始める。
その際、睡眠時無呼吸症候群の研究でセロトニンと出合う。
のちに東邦大学医学部教授に就任、坐禅の呼吸法の研究を本格的に始動する。
以後、クスリを使わず脳内物質・セロトニンを分泌させることで健康な生活を目指す「セロトニン脳健康法」を提唱する。
2008年に出版した「脳からストレスを消す技術」(サンマーク出版)は20万部を超えるベストセラーとなったほか、同書はフジテレビ系情報番組「エチカの鏡」のストレス特集で紹介されるなど大反響となる。
現在はセロトニンを活性化させるための実技指導を行う「セロトニン道場」を主宰し、ビジネスパーソンなどの健康マネジメントや後進の指導を手掛けている。
主な著書
「脳からストレスを消す技術」(サンマーク出版)、
「ストレスすっきり脳活習慣」(徳間書店)
「朝5分の幸福習慣 セロトニン生活のすすめ」(青春出版社)
など、多数
セロトニン道場代表
(http://www.serotonin-dojo.jp/philosophy.html)
ベストセラー「脳からストレスを消す技術」著者
1948年東京都生まれ。1973年東京大学医学部卒業、医師免許取得。
筑波大学基礎医学系講師時代に、呼吸の脳生理学研究を始める。
その際、睡眠時無呼吸症候群の研究でセロトニンと出合う。
のちに東邦大学医学部教授に就任、坐禅の呼吸法の研究を本格的に始動する。
以後、クスリを使わず脳内物質・セロトニンを分泌させることで健康な生活を目指す「セロトニン脳健康法」を提唱する。
2008年に出版した「脳からストレスを消す技術」(サンマーク出版)は20万部を超えるベストセラーとなったほか、同書はフジテレビ系情報番組「エチカの鏡」のストレス特集で紹介されるなど大反響となる。
現在はセロトニンを活性化させるための実技指導を行う「セロトニン道場」を主宰し、ビジネスパーソンなどの健康マネジメントや後進の指導を手掛けている。
主な著書
「脳からストレスを消す技術」(サンマーク出版)、
「ストレスすっきり脳活習慣」(徳間書店)
「朝5分の幸福習慣 セロトニン生活のすすめ」(青春出版社)
など、多数
石井直方 -いしい なおかた-

日本における筋肉研究の第一人者として知られ、トレーニングやアンチエイジングに関して上梓した書籍は30冊を超える。加圧トレーニングの効用を科学的に実証したほか、石井氏が提唱した「スロトレ」(スロートレーニング)は男女を問わず、手軽に体を鍛えられるエクササイズとして大人気となっている。
加えて、石井氏が手軽にウエストシェイプできると提唱している「ドローイン」(腹横筋の収縮運動)は数多くの女性誌を中心に一大ブームとなり、石井氏のもとには雑誌やテレビの取材が殺到している。
加えて、石井氏が手軽にウエストシェイプできると提唱している「ドローイン」(腹横筋の収縮運動)は数多くの女性誌を中心に一大ブームとなり、石井氏のもとには雑誌やテレビの取材が殺到している。
石倉洋子 -いしくらようこ-

一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授
上智大学外国語学部卒業。米国バージニア大学にてMBA取得後、日本人女性で初めてハーバード大学大学院にてDBA(経営学博士号)を取得。1985-1992年、マッキンゼー社で日本の大企業の戦略、組織、企業革新のコンサルティングに従事。その後、青山学院大学国際政治経済学部教授を経て現職。経営戦略、マーケティング戦略、グローバル戦略が専門。行革本部規制改革委員などを兼務。
著書に『組織のコアスキル』(NTT出版、1992)、『異質のマネジメント』(共著、ダイヤモンド社、1994)、『戦略経営論』(訳、東洋経済新報社、2002)など。『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー』『一橋ビジネスレビュー』等に論文多数。
著書に『組織のコアスキル』(NTT出版、1992)、『異質のマネジメント』(共著、ダイヤモンド社、1994)、『戦略経営論』(訳、東洋経済新報社、2002)など。『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー』『一橋ビジネスレビュー』等に論文多数。
担当講座:経営戦略 グローバルリーダーの条件
石田 寛 -いしだひろし-

経済人コー円卓会議日本委員会事務局長 / 関西学院大学大学院経営戦略研究科准教授
1990年3月に成城大学経済学部経済学科を卒業し、日本興業銀行に入行。その後、本店市場営業部ボンドディーリング班、高松支店、システム企画部を経て、2000年8月に退職。
同年10月より経済人コー円卓会議日本委員会でボランティアとして活動し、2006年11月に当会の専務理事兼事務局長に就任。その他、2005年11月関西学院大学専門職大学院経営戦略研究科経営戦略専攻准教授就任。2006年9月青山学院大学大学院国際マネジメント研究科非常勤講師就任。
同年10月より経済人コー円卓会議日本委員会でボランティアとして活動し、2006年11月に当会の専務理事兼事務局長に就任。その他、2005年11月関西学院大学専門職大学院経営戦略研究科経営戦略専攻准教授就任。2006年9月青山学院大学大学院国際マネジメント研究科非常勤講師就任。
担当講座:企業の社会的責任(CSR)
一條和生 -いちじょうかずお-

一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授
日本における知識創造理論の権威の一人。1996年には、ダイヤモンド・ハーバードビジネスが行ったアンケート調査で、研修トレーニングに企業からよく求められる20人の大学教師の一人に選ばれている。一橋大学社会学研究科博士課程卒業。ミシガン大学経営大学院にて博士号(経営学)。専門は組織論。
伊東明 -いとうあきら-

東京心理コンサルティング代表取締役社長/心理学博士
早稲田大学政治経済学部を卒業後、NTT株式会社勤務を経て、慶応義塾大学大学院にて博士号を取得。長野大学、目白大学で講師を務めた後に独立。日本では数少ない「ビジネスサイコロジー」「男性・女性心理学」を専門とし、「理論と実践」のビジネス心理学を中心に、コンサルティング業務、セミナー・ワークショップ、ビジネス誌への論文寄稿など積極的な活動を展開している。テレビ・ラジオでのレギュラー出演や雑誌連載などマスコミでの活動も幅広く、著書も多数ある。
担当講座:実践!コーチング入門
今道友信 -いまみちとものぶ-

東京大学名誉教授、哲学美学比較研究国際センター所長
日本の美学者・中世哲学研究者。パリ大学、ヴュルツブルク大学で非常勤講師。1958年、九州大学助教授。1962年、東京大学助教授。1968年、東京大学文学部教授。1975年、国際美学会副会長。1978年、文学部長。1982年、定年退職、東京大学名誉教授。英知大学大学院長。1981年、哲学国際センターを創設し、所長。1996-99年、哲学国際研究所(IIP, パリ)所長。2006年、学校法人日美学園 日本美容専門学校校長に就任
今村英明 -いまむらひであき-

ボストン コンサルティング グループシニア・パートナー アンド マネージング・ディレクター、中部・関西代表
東京大学経済学部卒。スタンフォード大学経営学修士(MBA)。台湾国立師範大学及び台湾大学にて中国文化研究。三菱商事株式会社、及び、世界銀行を経て現在に至る。 素材、エネルギー、ハイテク、情報通信等幅広い業界を担当している。
担当講座:B2Bマーケティング
上野佳恵 -うえのよしえ-

有限会社インフォナビ代表 取締役
津田塾大学卒業後、株式会社日本能率協会総合研究所入社。マーケティング・データ・バンク(MDB)にて顧客向け情報提供サービスに携わる。のち、マッキンゼー・アンド・カンパニーにて、社内向けリサーチ業務の傍ら、インフォメーション・サービスグループのリーダーとして東京・大阪・ソウル各オフィスの情報センター整備、トレーニングなどを手掛ける。その後、有限会社マーケティングドゥを経て、2004年リサーチ関連サービス・コンサルティングを行う有限会社インフォナビ設立、現在に至る。
主な著書に『情報調査力のプロフェッショナル』など。
主な著書に『情報調査力のプロフェッショナル』など。
担当講座:情報調査力の磨き方


